For translation.

◯黒川　景子（くろかわ　けいこ）Keiko Kurokawa
地味娘。１５６cm。
１年生。彼女はhentai gameを参考にしてオナニーをしているintroverted charactersです。彼女が学園でオナニーしているところを男子に見られ、性行為を要求されたことがきっかけでビッチとなりました。脅されているように見えるが、彼女はhentai gameのようなシチュエーションをとても喜んでいる。
「私にこんなことが起こるなんて嬉しい…うふふ…うふふ♪」

１、
２、
３、「放課後絶対に空き教室に来い」「…うん」
４、へへ…また彼らに呼び出されてしまった♪


◯鮫島　涼（さめじま　りょう）Ryo Samejima
不良娘。１６３cm。
３年生。彼女は男にも負けない一匹狼です。彼女はビッチだが気難しい性格で、彼女に詰まらない提案をすると殴られます。しかし、彼女が納得するハードなセックスを提案すると何でも受け入れてくれます。
「アタシとセックスしたい!?………とりあえず何をしたいのか話を聞いてあげましょう」

１、失敗例
「獣みたいなセックスをする？お前らが？」
「…はい！」
「俺達二人でがんばります！」
「………」
２、「出来もしないこと言うな！体を鍛えて出直してこい！」
３、成功例
「俺達二人で先輩の乳首とクリトリスを抓ったり引っ張ったりする計画です…」
「物足りなければあなたの肛門も同時に攻めます…」
「抓ったり引っ張ったり…？」
「それが嫌なら普通に触るだけでも問題ないです…」
４、「………」
「……………」
５、「…放課後に体育館裏に来い！」
「…ОＫということですか!?」
「とにかく従え！」
「分かりました！」


◯南田　花凜（なんだ　かりん）Karin Nanda
女教師。１６０cm。
３２歳。彼女は口煩い高飛車な女教師です。彼女は以前、気に入った生徒を襲うサディストでした。しかし生徒に反乱を起こされ自分がマゾヒストだと気付きました。彼女が理不尽に生徒を叱る時はお仕置きをしてほしいというサインです。
「豚になれというのですか!?………oink oink、oink♥」

１、「宿題すら出来ないなんてあなたはどういう知能をしているの？」
「変な髪型にする暇があったら頭の中身をどうにかしなさい！」
「………」
２、「…このことを覚えておけよ」
「……っ」
３、分かっているからそんなに睨まないで…。
凄く期待してしまうわ…♥



◯俵　早千代（たわら　さちよ）Sachiyo Tawara
筋肉娘。１５８cm。
２年生。彼女は柔道部のエース。トレーニングと称して先輩にセックスを教えられ覚醒しました。それ以来、彼女はセックストレーニングに付き合ってくれる男子を常に募集しています。彼女は苦しければ苦しいほどモチベーションが上がります。
「ねえ、私の練習を手伝ってくますか？」

１、「Sachiyo、今日も自主練習をするの？」
「うん、なぜならまだ物足りないからです」
「それじゃ、私は先に帰るね」
「バイバイ」
２、「………」
「………」
「…そろそろですね」
３、「ハーイ、あなたの練習に付き合いに来ました」
「うん、よろしく！」


◯月田　命（つきた　みこと）Mikoto Tsukita
幽霊娘。１５６cm。
死亡時は彼女は１年生。彼女は病気であまり学園に行けなかった生徒の霊です。処女のまま死んだことに未練があり幽霊になりました。消えてなくなる前にたくさんのセックスを経験することを望んでいます。どんなマニアックな要求にも積極的に応じます。
「私は生きている人に負けないくらいたくさんのこと経験したいです！」

１、「あなたは幽霊…？触ることができるの…？」
「はい、強くそう願っていたら可能になりました」
「本当にあなたに何をしてもいいの…？」
２、「出来れば私が未経験なことを教えてほしいです、けれど何でも大丈夫です！」
「ちなみに希望はありますか…？」
「普通のセックスは以前してもらいました、なので…」
３、「お尻の穴を使ってみたいです、それと大勢で遊んでみたいです！」
「露出やＳＭにも興味あります…拡張やスカトロにも興味があります！」
「…何処でその知識を得たのですか？」
「生前にネットで得ました！いつかそれをやるぞと思っていたら私は死んでしまいました…、けれど今それをするチャンスが来ました！私は幸せです！」


◯鮫島　響（さめじま　きょう）Kyo Samejima
身長１５３cm。
１年。彼女はRyo Samejimaの妹で部屋から殆ど出ない引きこもり。姉の影響でマゾに目覚め、学園に行くようになる。しかし性欲が溜まった時しか登校しない。登校する時は常に状態で遊び相手を探している。姉と同じくハードなプレイが好きなので、物足りない時は無言で相手を睨みつける…。
「……………、……………、…………もっと私に厳しくして」

１、「ねえ…、あなたは私を叩くことができますか？」
「は？君はSamejikaさんだよね？その質問はどういう意味ですか？」
「とりあえず答えて下さい」
２、「ええと、理由もないのに君を叩くことはできないよ！」
「理由があれば出来るのですか？」
「それは理由次第だよ…でも…うーん…」
３、「あなたは合格、私に付いてきて下さい」
「え？僕は何に合格したの？」
「取り敢えず付いてきて下さい」
「待って…これはどういうことですか!?」


◯涼森しずか（すずもり　しずか）Sizuka Suzumori
身長１６１cm。
３５歳。彼女はおっとりした性格の養護教諭。怪我や病気の治療よりも心と下半身のケアが得意。彼女は彼女自身の身体を使って生徒のあらゆる感情を受け止めてくれます。悩み相談をした生徒の８割が晴れやかな表情で帰ってくるので奇跡の聖母と呼ばれています。
「辛かったよね？でも大丈夫、全部私にぶつけてください♥」

１、「女の子と話すと緊張してしまうんです…」
「おお、私はいいアイデアを持っています」
「え…？」
２、「女の子は皆肉便器だと思ってください♪」
「肉便器!?」
「肉便器に抵抗があるならflesh lightでも構いません♪」
「flesh light…!?」
３、「想像して下さい、部屋の中にあなたとflesh lightがいます、あなたは緊張しますか？」
「うーん…、緊張しないと思います、でも…」
「ふふ、それでは実践してみましょう」「実践…？」
４、「Yes、あなたの目の前に肉便器がいるでしょう？」
「あなたが肉便器…」
「若い女の子じゃないと嫌ですか？」
「いいえ、問題ありません！」
